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日本経済(特に中小企業)は
外国人の労働力を必要としています!

日本で働く外国人

日本の人口の推移

労働人口の推移と予測
〜若年労働力不足を留学生が救う

日本を訪れる外国人が急増しています。2010年には861万人でしたが2018年は3.6倍の3119万人に増えています。政府は2020年には4000万人の目標を立てています。同じく2020年に文部科学省は留学生数を30万人にする目標です。一方、日本は少子高齢化と人口減少で若年労働層が年々減っています。それに反し外国人労働者は2018年100万人を突破し増加傾向が続いています。留学生の40%は日本で働くことを希望しています。実際、在留資格変更届を出すのは10%位です。この留学生に着目し中小企業にマッチングを進めているのがキャメルの事業です。



労働人口の推移と予測

●人口/労働人口の推移(2018→30年後)

人口減少少子高齢化が既に始まっている

30年後に人口は2600万人減り、労働者は587万人減る

 

●現在の雇用形形態

※日本の企業数 589万社

大手企業0,5%  810万

人を雇用(応募殺到)

中小企業99,5%

2501万人雇用

(求人26万人に採用8万人)

若年労働層が減少し高齢化する労働力を留学生が救う

政府の取り組みは・・・

 ■女 性→働きやすい環境を整える

 ■高齢者→定年後の雇用延長や再雇用、定年制の廃止

 ■省力化→ロボットやAIの活用

 ■外国人→2020年までに留学生を30万人にする計画(文科省)

     2018年外国人労働者も100万人を突破!


■日本企業のプロフィール

法人数は588万6000社。7900万人を雇用。

■内訳は・・・
・社員数300人未満の585万9000社で(99.5%)5842万人を雇用
・大手が809万人を雇用(ここに大学生が殺到する)
・派遣が1545万を雇用(※平成21年厚労省 労働人口は8196万人)



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